| 今年2007年の子犬はお譲りできません。理由は2つあります。 @動物取り扱い業の申請が未だであること。 Aはじめから家に残すつもりだったこと。 同じ父母の組み合わせで2008年また生まれますので楽しみに参照ください。 |
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| @ | A | B |
| 福永の桜丸 | 福永の桜姫 | 福永の菊竜 |
| H19年9月1日生まれ | H19年9月1日生まれ | H19年10月13日生まれ |
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| 父 春王 | 父 春王 | 父 春王 |
| 母 紅華胡蝶 | 母 紅華胡蝶 | 母 杏 |
| C | D | E |
| 福永の黒菊 | ||
| H19年10月13日生まれ | ||
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| 父 春王 | ||
| 母 杏 | ||
| 子犬の補償について | ||
| 生き物でありますので、思いどうりに成長しない場合もあります。 たとえば体高、歯の噛み合わせ、永久歯の数、片睾丸。 上記の件は成長しないとわからないので補償はしません。 私も長年シェルティ、柴犬とブリーダーをしながら展覧会を楽しんできました。 子犬も多数販売もしましたし、他のブリーダーからも何頭も購入しました。 正直、子犬の時点でこのまま順調に行けばよい犬になるであろうと予測はしますが 結果は大きくなった見ないとわかりません。生き物ですから当然です。 お譲りする子犬の時点で下記のチェックをしてお譲りします。 健康状態。歩様。乳歯の噛み合わせ。門歯の数。 |
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